marinkoの(●・`∀・)日常
--/--
-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
03/09
2010 Tue
ザ・コーヴ
※寝る前などナーバスになりやすい時に見ないようにしてください




なに今日のとくダネ

特に腹ただしい

反イルカ漁映画になぜアカデミー賞が?と銘打ってひたすら必死に擁護


和歌山ではきちんとした条例の下、決められた数を捕っているのでなんら問題はない
歴史もある
イルカ漁に携わってる人の生活もある

だの

あほちゃうか


事実ではないこと叩かれてる映画にアカデミー賞が贈られてこんなことはおかしい

らしい



クジラだって、マグロだって捕ってんのになんで日本のイルカ漁をこういう撮り方するの


といったことを、揃いに揃って朝のニュースで流れてる


すごく滑稽ですごく恥ずかしいと思った

他のメディアにどう取り上げられてるのかまだ見てないけど、映画に合わせて先ほどのとくダネの箇所を流されたら日本にいるのが超嫌や


笠井アナは、これを観て困ったと思ったらしい

困ったこれはおもしろい

と思ったと


ニュースでながれるこれが常識なのか

まりんこが偏ってるのか



2010/03/13追記 
わかりにくくてごめんなさいっ
まりんこが何がいややっていうのは
この報道に対してです
スポンサーサイト

Comment

管理人にのみ表示

■矛盾
おはようさんです。
久々のマサトシです(*^^*)

最近は矛盾というかいろいろと「あれ?」「なんで?」ってことが増えてきてます。

一般生活においてもいろいろと…

むかしと違っていまは声に出して言うことが減ってきている気がする。
「言ったって何も変わらないし…」
そんな言葉が聞こえてきそう。

だからメディアの声が余計に入りやすい。

映画も同じ、
観る人がいてようやく成立するもの。
いまの情勢も加味して製作する。

いいのか悪いのかは分からないが、
国も人も変われば文化も習慣も変わる。

異なる文化は他からは良くないように感じても、その土地は昔からなんだよね!

難しい事がいっぱいある世の中だね。

と、言うことで。
オフィスに向かうマサトシでした(^-^)v
masatoshi | URL | 2010/03/09/Tue 09:21 [EDIT]
>>masatoshi

おはよー♪ひさしぶりぃー('∀`)
出勤前にコメントありがとー!

見る側も正確な目がいるやんね

あぁ~むずかし~なぁ~

まりんこ | URL | 2010/03/10/Wed 08:12 [EDIT]
■いかに注目を
またまたマサトシです。

最近は景気の悪さが後押ししている事もあって、
「いかに注目を浴びるか?」「どうすれば人の眼を向けることが出来るか?」
そんなことがある程度必須なのかも知れない。

批判的な作品は当事者にしてみればうれしくはないが、作る側とは意志疎通は難しい。

今回の作品も逆の立場ならばどうなるか?

多分日本側がアメリカ側を批判するようなものは、少なからず圧力がかかり、場合によれば訴訟もあり得る話し。

トヨタの話を例に挙げるが、
本国日本では裁判がらみのトラブルまでには発展していない。
「なぜ?」

いろいろ難しいよね。

でもこの不景気に批判的作品はすごく難しい。
なぜなら、みんなの心が小さくなり、余裕がないと思います。

だからこそまりんこさんには余裕を残して、いざと言うときには回避して欲しいと感じたマサトシでした(^-^)v

長々書いちゃいました。

ではでは

マサトシ@オフィスに向かう途中 でした(*^^*)
masatoshi | URL | 2010/03/10/Wed 09:30 [EDIT]
>>masatoshi

丁度、まりんこもその余裕が欲しくて色々悩んでる時やねんw

この話に限っては、端からは”こう”映ってるっていうのを分からず自分の国の擁護をひたすら公共の電波を使って必死こいて訴えてるのに嫌気がさしてね

今時、世界中の誰が見てるか、どこで取り上げられるかわからへんねんから
それに応じた考え、思いやりもその場の誰かはしないと。。。

とかって思ってる時点で余裕がないかw


とまぁ、早朝からこんな話でごめんねー('∀`)えへへ
まりんこ | URL | 2010/03/12/Fri 05:01 [EDIT]

Track back
TB*URL

copylight © まりんこblog. all rights reserved.
template by sleeeping!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。